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売主との価格交渉で新築一戸建てを
なるべく安く購入しよう

価格交渉では「スピード」「真剣さ」「協調性」が大切。
早く売りたい売主の懐にプロの交渉人が入り込みます!

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価格交渉はタイミングが一番大事

値下げ交渉は相手あっての話。交渉が成立するのは売主が価格交渉を受け入れたほうが良いと判断する場面になります。
では、売主が価格交渉を受け入れたほうが良いと判断する場面とはどんな時でしょう。
それは新築一戸建ての販売を開始してから数か月が経過し、まだ売れていないか、広告反響がなく見込み客がいない場合です。
売主が法人の場合は3月の期末や9月の決算期などの締日も重要なタイミングとなるため、半年に1回はチャンスがあるという事になります。

建売住宅の値引き可能な金額はいくら?

一般的な新築一戸建ての場合、業界内でよく聞く言葉が【端数切り】で、価格の下二桁を切るという意味で、例えば3,980万円で販売されている新築一戸建てを購入する際、切りのいい数字にするため下二桁の80万円をカットして成約とするケースです。一般的な仲介会社で契約を行う場合、この端数切りが落としどころとなるケースが多いのではないでしょうか?
しかし、考えてみてください。ほとんどの交渉現場で行われている端数切りですので、売主からしても端数切りされると予めある程度の予想が出来ているのならば、販売価格に端数切りされる分の利益(平均2%程度)を乗せておくのが普通ではないでしょうか。
つまり、近隣相場や仕入れ原価を熟知していなければ本来の適正価格がわからない為、本当の意味での価格交渉は出来ないと家やすっ!は考えています。

値引き交渉は契約直前にするのがベスト

新築一戸建てを購入する際、仲介会社の担当者は売主と「もう少し価格を落としてくれれば希望額に届くのですが」というような交渉を行うことが多いようです。
これでは先に解説した端数切りの罠に陥ってしまい、仲介会社の担当も「80万円も落とした」という報告になり、買主も「80万円も落ちた」と納得してしまいますが、家やすっ!の交渉では、周辺の物件相場や在庫率、情報公開日数から独自の底値を算出し、交渉に挑みますので売主からしても交渉を受け入れやすい状況をつくります。値引き交渉のタイミングは契約直前にするのがベスト。裏を返せば、本当に買うという意思を見せなければ売主も本気の商談をしてこないという事です。

建物完成から1年が経過すると中古物件として取り扱われる

新築一戸建てが完成し、1年以上経過すると未入居中古物件として取り扱われます。すると新築一戸建てとしての価値が無くなり、販売価格にも大きく影響します。
勿論、売主は中古物件となる前には販売してしまいたいので、大幅な価格交渉に応じる可能性が高くなります。
築後未入居物件は交渉次第で大きなメリットが得られますが、通常、新築の場合は土地のみの清算で済む、建物の固定資産税を清算する必要がある為、ご注意ください。

安くなるニオイがするぜ!
最終1棟の新築一戸建ては大幅値下げ可能?

東京都内の新築一戸建ての大型現場では「最終1棟につき〇〇万円値引きします!」という広告を見ることがあると思いますが、「最終1棟」や「残り〇棟」の現場でも、販売開始後にすぐに売れてしまったような人気・注目度の高い現場では、大幅値引きが必ず見込めるという訳ではありません。
最後の1棟だったとしても、販売が見込める人気物件の場合は大きな価格交渉はあまり期待できないということになります。
つまりは、売れ行きが好調な物件であれば強気にもなりますし、期末・決算が近いのに売上が足らないなら弱気にもなるということです。
もし、大幅な価格交渉が成功しなかった場合でも、家やすっ!は仲介手数料が最大無料となるので、そこだけでも他社と比較すれば十分、お得に購入することが可能です。

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